効率的・効果的な学習方法を探している方、必見!
早期に着実に合格へ導くノウハウとは?
TLTソフトは習熟度を管理しながらムダのない理想的な新しい勉強法!


国公立・早稲田・慶應・関学・同志社など


完全に習熟し終えたとき画面に『合格表示』が!!

TLTソフトのスゴイところは
トレーニングのしつこさ
TLTソフトは、自動的に最適学習させる

究極の習熟システム
このソフトなら、まさに鬼に金棒!
難関国公立・私大への合格点を確保する画期的方法



 英単語でも英熟語でも日本史や世界史でも,あなたがTLTソフトの学習管理のもとに,習熟トレーニングを進めていくと,いつかコンピュータは『あなたは完全に覚えてしまって,もう忘れることはない』と判断します。たとえば,英単語100個を完全に習熟すると,100個が合格したことを知らせる『合格画面』がでます。合格画面がでれば,あなたはその100単語については完全習熟したことになります。
 こうして,合格画面を一つ一つ積み上げながら,TLTソフトで学習する人は,確実に合格へのステップを踏みしめていける仕組みになっているのです。


夏休みの終りには現役合格にメドをつけるプログラム です!


明治・中央・立教・関西・立命館等の私大や一般の国公立大学なら,夏休みまでに。また,
早・慶・上智・関学・同志社の超難関私大や東大・京大・一橋などの超難関国立大といえども,
夏休み終了までには合格できる得点力がつくと思ってください。

 ここに,パソコンで『自動習熟管理』による驚異的な『習熟性能』を発揮する
『TLTソフト』の習熟システムと,早慶など難関大学への合格点確保との密接な関連を
ご案内します。
 TLTソフトとは,TESTING(自分の実力をチェック),LEARNING(知らない項目だけを
学習),TRAINING(覚えるまでくり返し演習)の意味で,その頭文字をとったシステムソフト
の名称です。
 TLTソフトの『超速習性能』については,すでにご存じの方も大勢いらっしゃることと
思います。

 Newton社はじめグループ各社は,20年以上にわたり大型コンピュータを駆使して,高校・大学入試の英語入試問題解析,さらに,あらゆる学習に関する徹底した項目分析をおこない,
その自動編集を可能にするデータベースを作り,今日のTLTソフトの基になる開発を進めてきました。
 その結果,難関大学の英語といえども普通の高校の標準的な学力の生徒なら,集中して6ヶ月も受験勉強をすれば,合格を十分に可能にする方法を開発し,全国の塾,予備校,進学校
から信頼されているのがこのTLTソフトです。

 早慶等難関私大及び難関国公立大学に現役合格するための第一条件は,
『英語』に揺るぎない実力をつけることです。『英語』は『単語力』『熟語力』『文法・語法力』そして,『長文読解力』が統合されたものです。TLTソフト利用が出来る今,あなたはこれらの『知識』を在宅学習で驚異的なスピードで身につけてしまうことが可能です。
 なぜ,TLTソフトでの学習方法が,これだけ短期間に驚くほどの『習熟性能』を発揮できるのか。
 コンピュータの『情報処理能力』と『忘却曲線』の応用技術,そして,頭に浮かんだ『答え』と判定の時間差を最小限にするワンタッチ入力の開発が,それを可能にしたのです。



大学受験スケジュール
  英語 社会 国語 学習目標
高1・2 【高校基礎1000単語】
10日(10〜20時間)
【大学受験重要1000熟語】
前半・5日(5〜10時間)
    難関大学を志望するのなら,高1から受験勉強をスタートしなければならない。
最低でも,高1,2の学習内容である『高校基礎1000単語』と『大学受験重要1000熟語』の前半は,完全にマスターし,何度も復習し,頭にたたきこんでおこう。
4月 【大学受験重要1100単語】
15日(10〜40時間)
    英語の基礎でかつ非常に大切なのが英単語。単語力がカンペキになれば,自然と読解力もつきます。
早いうちに難関大学入試に必要十分な1100単語をマスターしておこう。
5月 【大学受験重要1000熟語】
後半・5日(5〜10時間)
【世界史or
  日本史】
 前半・15日
(15〜40時間)
  英語で,単語の次に大切なのは熟語です。後半を仕上げ,前半も復習しておこう。
受験科目にあわせて,世界史か日本史の学習もスタートしておこう。
6月 【大学受験重要1100単語】
復習
【世界史or
  日本史】
 前半復習
【古典単語】
 15日
(15〜25時間)
国語の場合,古典単語を,夏休みに入る前にカンペキにしておこう。
7月 【センター対策英文法】
15日(10〜20時間)
【世界史or
  日本史】
 復習後半
 20日
(20〜50時間)
【古典単語】
 復習
1学期の定期試験が終了したら,毎日受験勉強に取り組むようにしよう。
英語と社会をひと通り学習しておけば,残りの受験勉強を余裕をもって進められます。
8月 全ソフトの総チェック 【古典文法】
 15日
(15〜25時間)
英語と社会の学習は ひと通り終了しているので,再度復習し,確実に理解しておこう。
英語,社会,国語のほかにも受験科目がある場合は,夏休みのうちにしっかり学習しておこう。
9月 《Xs Win大学受験英語》 【センター対策
世界史or日本史
or現代社会】
 20日
(20〜30時間)
【古典文法】
復習
英語は総仕上げに入ります。
『Xs Win大学受験英語』か問題集を使って読解力の総仕上げをしておこう。
社会はもうひと頑張りです。センター試験を受験しなくて,かつ難関大学を受験する場合は『センター対策社会』をとばして『難関社会』に入ってもいいです。
10月 《Xs Win大学受験英語》 【難関
世界史or日本史】
 20日
(20〜40時間)
【現国語彙】
 15日
(15〜25時間)
【漢字・文学史】
20日
(30〜45時間)
難関大学を受験しない場合や2次試験で社会の受験科目がないときは,過去問で総仕上げをしておこう。
点数アップが難しい現代国語で,短期の得点アップを可能とするのが『現国語彙』です。『現国語彙』を学習しつつ,新聞の時評や社説を読むように心がけよう。
11月
12月
全ソフトの総復習 全ソフトの総復習 《Xs Win
 大学受験
現代文,古文》
古典単語、古文攻略
センター試験対応
重要事項の学習はカンペキです。後は,過去問に挑戦し,出題の傾向をつかんでおきましょう。
ここまで頑張ったのだから,模試でも A判定,悪くとも B判定がでているハズです。自信をもって試験にのぞんでください。