
| 大学入試の合否は,そのほとんどが英語で決まるといわれています。英語の苦手な人は文系はもちろん,理系にも決定打としての合格対策を打つことができません。いちばん時間がかかるからです。しかし,いまからTLTソフトとともに学習すれば250点満点で210点を超える学力をつけることが可能です。まず,第1にセンター英語に出る可能性のある英単熟語1000語をわずか10時間で完全マスターへ。次に例文演習ソフトの実戦例文演習で英語の土台である単熟語の使い方を例文とともに頭にすり込み,センター英語では知らない単語や熟語はなくなるはずです。これだけで英語の基礎学力は飛躍的に向上するはずです。 語彙力で全く不安がなくなったところで,文法語法の過去12年分の問題はもちろんのこと,出題される可能性のある学習事項を徹底的に自動習熟機能で頭にたたき込み,完全習熟実現へ。原理的にはこれ以外に出題される問題は,ほぼないはずですから,満点が取れて当然のはずです。そして,いよいよ長文読解に臨みます。もちろん,16年分から厳選した長文読解は,すべて1文章残らず,徹底的に解釈の練習を行います。長文読解の苦手な人は,そのできない構文のパターンが決まっており,その数はわずか百数十に過ぎません。そのパターンプラクティスを,ニュートンが開発した米国特許をもつTLT方式での「英文和訳トレーニング」で,どのパターンの文章が出ても瞬間的に解釈できるように20時間でのスピード演習をします。また2006年度からセンター英語にリスニングが出題され,これまでの200点満点から250点になります。中学校レベルのリスニングから徹底的に演習しセンターリスニングなら満点が取れるリスニング力まで集中的に高めます。 |

