CPS予備校校長


「わかる喜び」を共有する事が大切です!

 実力は日々の学習の積み重ねによって養われるものです。勉強の仕方がわからない、内容が理解できないから勉強をしないというならば、まずはわかることからはじめればいいのです。
 CPS予備校は、定期テストの結果ばかりにこだわらず、生徒自身が目標を達成できる実力を身につけて欲しいと考えています。「自分で考え、解く」ことのできる生徒の育成を目標として指導しています。
 私たちは「できたときの感動」、「わかることの喜び」「勉強の楽しさ」を生徒と講師が共有すること、それが大切と考えております。21世紀に生きるお子さまを、ぜひCPS予備校にお任せください。



 「一斉指導」vs「個人指導」・・・
  子供達の考え方、価値観の多様化で、今や学習塾のスタイルはさまざまであります。
  しかしどんなスタイルであれ、結局は子供自身がやる気にならなければ身になりません。
  やらされる勉強より、自らが意欲的に取り組む勉強の方がのびるのは明白。
  興味を持って打ち込み、学んだことは、一生の財産になります。
  CPS予備校では、子供達が自主的に学習する習慣を身につけるよう支援していきます。
  それが独自スタイルの「自立型個別学習」であり、CPS予備校の役割と考えております。
「自立学習」は「学ぶ生徒が主役」です。
「教えてもらう」から「自ら学ぶ」へ
− 古くて新しい学習スタイルです。−
生徒一人ひとりが、自らの目標に向かって努力する。
1点でも2点でもいい、前よりも成績をよくしたい。
それが多くの生徒達の思いです。
自己の限界への挑戦、それを応援します。
自立学習が定着した生徒は、 必ず成績が伸びます。
本当にびっくりしますよ!


理科系で抜群の成績を誇るK君の中学生時代の成績推移(得点)
(平成15年2月までの結果)
*個人が特定できないように学校名、すべての試験結果等は掲載いたしません。