CPS式学習法とは何か?
合格に必要なところを絞り込んで徹底攻略する学習法
   CPS式学習法は、合格必要得点範囲に的を絞った学習法。
   つまり満点ではなく、合格点のクリアを目指す学習法なのです。
   ポイントは、受験生みんなが解ける問題は確実に得点できる能力を育成すること。
   誰もが解けないような難問はゆうゆうと見送り、
   必要な部分だけを徹底して学習していきます。
   だから楽々合格するのです。

一般の塾・予備校の学習範囲

CPSの学習範囲

出題範囲を全てカバーして合格に十分であるという範囲。しかし、この範囲をすべて学習することは、相当な時間が必要であり、どこが合格必要得点範囲なのか、絞り込めずに勉強してしまう危険があります。時間のロスも大きく、基本がおろそかになるという欠点も。結果として努力報われず不合格という場合が多数みられます。

合格のために必要とされている範囲。この部分の土台をしっかり構築することが合格への近道です。必要最小限の時間と労力で最大の効果(合格)を発揮するためには、この部分を徹底的に学習していくアプローチこそ、正しい勉強方法といえます。